サピックスの通信教育って? 実際の問題から小学1~3年生が夢中になる”考える楽しさ”を見てみよう!

「勉強しなさい」と言われるより、「もう1問やってみたい!」と思える教材があったら素敵ですよね。

サピックスの通信教育「ピグマキッズくらぶ」は、小学1~3年生を対象に、子どもの「考えるって楽しい!」を育てる教材です。

その特長的な問題を一つご紹介。条件を整理しながら答えを導き出すパズルのような問題は、正解を覚えるだけではなく、自分で考える力を自然と育ててくれます。

(イラスト)キャラクター:牧野タカシ
© 2026 ピグマキッズくらぶ

この教材のここが魅力!

✔ 「考える力」を育てる問題がいっぱい
暗記だけではなく、条件を整理したり、試行錯誤したりしながら答えを導く問題が豊富。
ピグマ先生による毎月の通信添削問題も。コメントつきの添削で学習の計画性が身につきます。

✔ 毎日続けやすい学習スタイル
家庭で無理なく取り組める学習量とスケジュールで、学習習慣づくりをサポート。
シールや色塗り、工作なども交えながら、オリジナルキャラクターが楽しく学習できるよう進行してくれます。

✔ SAPIXならではの教材
中学受験指導で培われたノウハウをもとに、低学年から思考力や読解力を育てるカリキュラム。
算数では、展開図や図形などの補助教材を使い、手を動かしながら考えることで、ルールや条件を整理しやすくなり、図形感覚も養われます。

✔ 家庭学習へのサポートも充実
国語の朗読音声や、保護者用の学習指導書など、家庭学習を続けやすい工夫がいっぱい。
中学校や入試情報に加え、職業や学習、子育てに関する記事を掲載した進学情報誌『さぴあ』も毎月届きます。

体験教材や詳しい内容は
ピグマキッズくらぶ公式サイト