親も子どももリラックスして通える 地域密着型のファミリー向け歯科医院<よごう歯科クリニック(横浜市港北区)>

「大人も子どももリラックスして通える歯医者さん」という思いが院内の随所に息づく、よごう歯科クリニック。
ベビーカーのまま入れる半個室の診察室など、親子で安心して受診できる環境を整備しています。
地域の園医も務める院長 余郷 徹明 先生にお話をお伺いしました。

よごう歯科クリニック 院長 余郷 徹明 先生(横浜市港北区)

よごう歯科クリニック 院長 余郷 徹明 先生

赤ちゃんも一緒に診察室へ
子連れにやさしいクリニック

「大人も子どももリラックスして受診できる歯医者さん」をモットーに診療を行う、よごう歯科クリニック。
ファミリーで通う患者さんが多いのも特長で、治療を嫌がる子どもにも、おうちの方としっかり対話しながら根気よく治療にあたっています。
また、子どもの健やかな成長に欠かせない「食べる・飲み込む」といったお口の機能発達の治療にも注力しています。

よごう歯科クリニックのキッズスペース

「親の治療する様子をキッズスペースから眺め、雰囲気に慣れてほしい」と余郷先生。
不安をやわらげるかぶりものも20種類以上!
(よごう歯科クリニック 横浜市港北区)

パステルカラーと白木の明るくやわらかいデザインの診察室には、院長の余郷徹明先生の「患者さんの緊張をときほぐし、安心して治療を受けてほしい」という思いが詰まっています。
診察室は半個室タイプで仕切りがあり、ベビーカーのまま入れるので、赤ちゃん連れにも安心です。

イエローやピンクなど温かみのある色あいの診察チェアで、受診への不安がやわらぎます。
(よごう歯科クリニック 横浜市港北区)

「泣いたら迷惑かも」と不安なママにも、「気にせず泣かせてね」と先生。赤ちゃんやお子さまを見守るやさしい空気に包まれています。
近隣幼稚園の園医(歯科)も務める余郷先生は、地域密着で家族の健康を支える心強い味方です。

よごう歯科クリニック 横浜市港北区の院長先生が毎日描く黒板

クリニックの外に掛けられた、院長先生が毎日描く黒板。
ほっこりしたイラストと先生のつぶやきにファンも多いそう。
(よごう歯科クリニック 横浜市港北区)

 

お話を伺ったのは

よごう歯科クリニック 院長 余郷 徹明 先生